講師紹介

リンガハウス教育研究所

講師紹介


Caroline Kano
ロンドン大学SOAS卒業後、日本に留学。前東京外国語大学英語専攻外国人講師。現在、東京外国語大学、東京女子大学等で非常勤講師として英語ライティング教育に従事。


John Cleaver
米国屈指の名門大学Swarthmore College(スワースモア大学)で歴史学を学ぶ。2004-2005年アメリカンスクールインジャパンの教師として赴任のかたわらリンガハウスで初代英語講師として子供たちに英会話を教える。現在、ニューヨークで弁護士として勤務。


Denton Williams
アメリカペンシルバニア州出身。米国難関大学Emory大学で、言語学を専攻。外務省JETプログラムで、岐阜県の小中学校でALTとして3年間勤務。2018年度より東京外国語大学で英語と日本語の対照言語学と、英語教育を研究する予定。


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ローレンス
イギリス出身。リーズ大学日本語学科卒業、日本政府国費留学生として東京外国語大学大学院にて英語教育を研究。東京外国語大学「日本人による英語誤用研究」チームメンバー。


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アガタ
ポーランド出身。アダム・ミツキェヴィィチ大学で日本学科を卒業、日本政府国費留学生として東京外国語大学博士後期課程にて日本語とポーランド語の文法や第二言語習得について研究しています。


ハサンティ
スリランカ出身。母国で政府認定の英語教師として約10年教鞭を執ってきた大ベテラン。日本政府国費教員研修留学生として東京外国語大学に在籍。小・中・高校生から社会人まで幅広い層に教えてきた経験を活かし、年齢ごとに最適な指導を提供できます。


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ベンジャミン
アメリカ出身。 ワシントン大学で東アジア専攻を卒業、日本政府国費留学生として東京外国語大学院にてタンデム学習(異なる言語を学び合う学習方法)を研究しています。


ペリハン
エジプト出身。アイン・シャムス大学日本語学部・英語学部を卒業後、日本政府国費留学生として東京外国語大学院にて国際関係を専攻。言語学と外国語教育に関する知識を活かして教育助手・翻訳者として活躍した実績を持ちます。


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ルビー
オーストラリア出身。日本政府国費留学生として東京外国語大学言語文化学部日本語専攻に在籍しています。言語学に興味を持っています。趣味は言語を学ぶこととサッカーです。


ハンナ
シンガポール出身。国際基督教大学に在籍しています。現在言語学や社会学を学んでおり、将来的には第二言語教育を専攻する予定です。趣味はスケッチや絵を描くことで、インドネシアの施設で子供たちのためにアートの授業を行うというボランティアの活動経験も持っています。


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今井
東京外国語大学国際社会学部在籍。担当科目:英語。
外国語を学ぶ目的は、学力やコミュニケーション能力を高めることにあるのはもちろんのこと、それを通して新たな価値観にふれることにもあります。みなさんに外国語を学ぶ楽しさを感じていただけるよう、努力して参ります。


原田
東京外国語大学国際社会学部在籍。担当科目:英語。
メッセージ:英語は「読む・聞く・書く・話す」の4技能をまんべんなく伸ばすことが大切で、そのための近道が英語を「好きになる」ことです。英語学習を始めて間もない方も、受験勉強で悩みを抱えている方も、ご自分に合った勉強法を見つけて英語を好きになり、得意科目にしていきましょう。


天野
東京外国語大学言語文化学部在籍。担当科目:英語。
大学では第二言語習得について学んでいるので、その知識を生かしながら、楽しんで英語を学べるような授業を目指しています。また、ただ覚えるだけではなく、自分で表現できるようにアウトプットの練習も重視しています。


西島
英語に限らず、全ての教科で大切なのは、適切な目標と計画の設定とその達成です。もちろん、授業を通して知識のインプットや問題演習でのアウトプットもこなしますが、大学で選考している心理学の知見を生かしたコーチングを通して、効率の良く目標を達成していくお手伝いをしてきます。


目黒
東京外国語大学国際社会学部在籍。
英語は自分の可能性を広げるためのツールです。私自身高校時代に海外研修等を通して、英語を使って様々な国の人と交流し、刺激を受け、英語に魅せられてきました。自分の英語学習の経験を活かし、「テストのための英語」を超えた、英語の本質や醍醐味をお伝えします。